なんとなく感じたり、ものすごく感動したりを
大切に残していける場所。
ここがそうなりますように。スマラブとともに
2007/07/02 (Mon)
大好きな中居君が生で出ててもテンション上がらない。
久しぶりの体調不良。
サラサラの鼻水が止まらない。
仕事中もほんと苦しかったよ。微熱が出てたし。
さっき禁断の鼻炎薬に手を出してしまい、頭がぼーーーーっ。
今週は仕事も気が抜けないし、小・中学校の懇談めぐりや委員会の連続。
あーあ。昼間に爆睡してみたい。
とは言いつつも「宇梶さん助けて」と生田斗真くんとの絡みにはちゃんと萌え。
なんだちゃんと意識はしっかりしてるんじゃん。
ところで今期はどのドラマ見ようか?
やっぱ「山田太郎ものがたり」かな?
あっ!フジTVじゃないんだよね。
じゃあ「花ざかりの君たちへ」か「牛に願いを」か。
子供と一緒に気楽に見られるものでいいです。はい。
とにかく早く寝よ~。
ちゃんとお弁当作らなきゃね
久しぶりの体調不良。
サラサラの鼻水が止まらない。
仕事中もほんと苦しかったよ。微熱が出てたし。
さっき禁断の鼻炎薬に手を出してしまい、頭がぼーーーーっ。
今週は仕事も気が抜けないし、小・中学校の懇談めぐりや委員会の連続。
あーあ。昼間に爆睡してみたい。
とは言いつつも「宇梶さん助けて」と生田斗真くんとの絡みにはちゃんと萌え。
なんだちゃんと意識はしっかりしてるんじゃん。
ところで今期はどのドラマ見ようか?
やっぱ「山田太郎ものがたり」かな?
あっ!フジTVじゃないんだよね。
じゃあ「花ざかりの君たちへ」か「牛に願いを」か。
子供と一緒に気楽に見られるものでいいです。はい。
とにかく早く寝よ~。
ちゃんとお弁当作らなきゃね

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2007/07/02 (Mon)
娘と二人でバーゲンへ。
かわゆいバッグが意外に高くて・・・
「コンサートがないって決まってれば買っちゃうのに。」
まぁ、こんな会話を繰り返しながらショッピング。
娘の誕生日1週間前なので、若い娘専門のお店巡り。
長らく立ち入ってなかった界隈をのぞいて気持ちだけ若返り。
ほんとに着れない服だらけで、娘にいろいろ託してプレゼントしちゃいました。
14歳にもなっていないなのに「買い物は友達よりお母さんと来るもんやね。」
なんて言ってのけちゃう我が娘。それだけでいい気持ちになっちゃう母。
いつ・いつまでも仲良しでいておくれーーー。
先週は日記を書くこともなくぼやぼや過ごして・・・
というかテスト前の娘の手前、いろんなものを控え目に。
「わたしたちの教科書」は親子揃って見たんだけど、複雑な心境。
あのドラマから私にはたくさんのことが伝わってきた。
だけど子供にとってはどうだったんだろう?
小学生の息子はまっすぐに受け止めているようだったけれど、
中学生の娘はここまでのいじめは実際に見たことはなくても、
特別なことじゃないって思ってたかもしれない。
自分が関わっていなくても、傍観しているのかもしれない。
去年、障害のある子にキツイ言葉を吐いてたクラスの子に
かなり腹を立てて先生に手紙で訴えていたけれど、
1年経ってその純粋さがどれだけ娘の中に残っているのかわからない。
もしかして今、同じ場面に遭遇しても無関心を装ってしまうのかもしれない。
一人だと間違いに気づいても、集団になると気づかぬふり。残酷な生き物。
でも・・・最近のニュースで流れる国会議員や食品会社の社長の姿を見ると
大人がこれじゃあ子供に何が伝えられるか・・・そんなものどこにもないって感じ。
この子たちが大きくなって親になった時、あの時代にちゃんとしてくれてたらって
言われちゃいそうな今を、親として生きるのは時々苦しくなるし、逃げ出したくなる。
もうここは誰かのせいじゃなく、私がしっかりしなくちゃ!
腹をくくってたくましく生きるしかないって言い聞かせながら。
だってドラマで描かれたような先生がいる学校は、
まだ救われてるのかもしれない。
私が触れる今の中学校には、悪い先生もいなければ、いい先生もいない。
子供たちに起きていることを、保護者に何にも伝えてきてくれないんだな。
一部のクレーマーのような保護者を恐れて、多数の親が望む情報が届かない。
そしてそれを望んでいても声を大にして請求できない親がほとんど。
だって学校の主役はあくまでも子供たち。
親の言動が足を引っ張って、過ごしにくくするわけにはいかないし。
先生も親だったりするだろうに・・・
なんでそんなにサラリーマン先生でいられるの?
同業者だから辛さもわかって許されるの?
こんな悶々とした駆け引きの中で過ぎていく毎日。
24時間のうち、一番長く過ごす学校がアテにならないので、
家で少しでも話しを聞くことをサボれない。
だんだん話してくれなくなってきてるけど。
それでも母さんは諦めないぞ!ちゃんと見てるよ。木の上に立ってね。
娘と二人のデートはとっても大切で宝物のような時間なのです。
「今日はありがと」それは私が先に言いたかった言葉だよ。
それにしてもベルトの穴・・・いくつも差があるのに一緒に使おうなんて嬉しすぎっ!
かわゆいバッグが意外に高くて・・・
「コンサートがないって決まってれば買っちゃうのに。」
まぁ、こんな会話を繰り返しながらショッピング。
娘の誕生日1週間前なので、若い娘専門のお店巡り。
長らく立ち入ってなかった界隈をのぞいて気持ちだけ若返り。
ほんとに着れない服だらけで、娘にいろいろ託してプレゼントしちゃいました。
14歳にもなっていないなのに「買い物は友達よりお母さんと来るもんやね。」
なんて言ってのけちゃう我が娘。それだけでいい気持ちになっちゃう母。
いつ・いつまでも仲良しでいておくれーーー。
先週は日記を書くこともなくぼやぼや過ごして・・・
というかテスト前の娘の手前、いろんなものを控え目に。
「わたしたちの教科書」は親子揃って見たんだけど、複雑な心境。
あのドラマから私にはたくさんのことが伝わってきた。
だけど子供にとってはどうだったんだろう?
小学生の息子はまっすぐに受け止めているようだったけれど、
中学生の娘はここまでのいじめは実際に見たことはなくても、
特別なことじゃないって思ってたかもしれない。
自分が関わっていなくても、傍観しているのかもしれない。
去年、障害のある子にキツイ言葉を吐いてたクラスの子に
かなり腹を立てて先生に手紙で訴えていたけれど、
1年経ってその純粋さがどれだけ娘の中に残っているのかわからない。
もしかして今、同じ場面に遭遇しても無関心を装ってしまうのかもしれない。
一人だと間違いに気づいても、集団になると気づかぬふり。残酷な生き物。
でも・・・最近のニュースで流れる国会議員や食品会社の社長の姿を見ると
大人がこれじゃあ子供に何が伝えられるか・・・そんなものどこにもないって感じ。
この子たちが大きくなって親になった時、あの時代にちゃんとしてくれてたらって
言われちゃいそうな今を、親として生きるのは時々苦しくなるし、逃げ出したくなる。
もうここは誰かのせいじゃなく、私がしっかりしなくちゃ!
腹をくくってたくましく生きるしかないって言い聞かせながら。
だってドラマで描かれたような先生がいる学校は、
まだ救われてるのかもしれない。
私が触れる今の中学校には、悪い先生もいなければ、いい先生もいない。
子供たちに起きていることを、保護者に何にも伝えてきてくれないんだな。
一部のクレーマーのような保護者を恐れて、多数の親が望む情報が届かない。
そしてそれを望んでいても声を大にして請求できない親がほとんど。
だって学校の主役はあくまでも子供たち。
親の言動が足を引っ張って、過ごしにくくするわけにはいかないし。
先生も親だったりするだろうに・・・
なんでそんなにサラリーマン先生でいられるの?
同業者だから辛さもわかって許されるの?
こんな悶々とした駆け引きの中で過ぎていく毎日。
24時間のうち、一番長く過ごす学校がアテにならないので、
家で少しでも話しを聞くことをサボれない。
だんだん話してくれなくなってきてるけど。
それでも母さんは諦めないぞ!ちゃんと見てるよ。木の上に立ってね。
娘と二人のデートはとっても大切で宝物のような時間なのです。
「今日はありがと」それは私が先に言いたかった言葉だよ。
それにしてもベルトの穴・・・いくつも差があるのに一緒に使おうなんて嬉しすぎっ!
2007/06/24 (Sun)
今週の一番のツボは。
ハンガーが目に・・・の話のとき中居君が叫んだ「ママー!」でした。
息子が3歳の頃、幼児教室に行く時に、浮かない顔してるのに気づかないフリをして、無理矢理先生に預けて帰ろうと後ろを向いた途端に「ママー!」
今までお母さん以外で呼ばれたことがなかったのに、幼心に「ママ」だと連れて帰ってもらえるとでも思ったのかどうかはわからないけれど、そう叫んだ彼。
切なくなって教室が終わるまでの2時間、泣きながら隠れて窓から様子を見ていたことを思い出した。
それでも連れて帰るような甘さはない自分と闘いながらだったような気がする。
その日の彼はほとんどの時間を先生のひざの上で過ごしていた。
唯一離れたのは、ブロックでの自由遊びの時間。
もちろん勝気な彼はちゃんと友達のブロックを取り上げたり、振り回したり、しっかり自己主張してました。
そこでわかったのは、甘えん坊だけど、ここがイヤなんじゃない。
決まりごとが多い集団生活が苦痛なんだということ。
そんな息子にハラハラしながら幼稚園・小学校と成長してくれて、やっと人並みのは及ばないけれど協調性とやらが身についてきた模様。
時間がかかった分ここまでの道のりがいとおしかったりもするのです。
その後「ママ」と呼ばれることはないのです。
中居君のヒトコトでほんわか懐かしい気分にさせてもらいました。
中居くんは今でも「ママ」って言うのかしら?
多分他の34歳がそうだとぞっとするのかもしれない。
中居君は何やってもトクだよね。ファンも甘すぎか?
ハンガーが目に・・・の話のとき中居君が叫んだ「ママー!」でした。
息子が3歳の頃、幼児教室に行く時に、浮かない顔してるのに気づかないフリをして、無理矢理先生に預けて帰ろうと後ろを向いた途端に「ママー!」
今までお母さん以外で呼ばれたことがなかったのに、幼心に「ママ」だと連れて帰ってもらえるとでも思ったのかどうかはわからないけれど、そう叫んだ彼。
切なくなって教室が終わるまでの2時間、泣きながら隠れて窓から様子を見ていたことを思い出した。
それでも連れて帰るような甘さはない自分と闘いながらだったような気がする。
その日の彼はほとんどの時間を先生のひざの上で過ごしていた。
唯一離れたのは、ブロックでの自由遊びの時間。
もちろん勝気な彼はちゃんと友達のブロックを取り上げたり、振り回したり、しっかり自己主張してました。
そこでわかったのは、甘えん坊だけど、ここがイヤなんじゃない。
決まりごとが多い集団生活が苦痛なんだということ。
そんな息子にハラハラしながら幼稚園・小学校と成長してくれて、やっと人並みのは及ばないけれど協調性とやらが身についてきた模様。
時間がかかった分ここまでの道のりがいとおしかったりもするのです。
その後「ママ」と呼ばれることはないのです。
中居君のヒトコトでほんわか懐かしい気分にさせてもらいました。
中居くんは今でも「ママ」って言うのかしら?
多分他の34歳がそうだとぞっとするのかもしれない。
中居君は何やってもトクだよね。ファンも甘すぎか?
2007/06/18 (Mon)
昨日の野球中継萌えました。
っていうか、燃えたんです。
地上波の放送が終わってから、すぐBSデジタルにスイッチ。
ジャイアンツが勝ったことに燃えました。
眼鏡の中居氏に萌えたことはいうまでもない。
それだけ、ただそれだけ。
正広ラブ。SMAPラブ。
ドームの中心で叫びたい!愛してまーーーーす(慎吾風)
っていうか、燃えたんです。
地上波の放送が終わってから、すぐBSデジタルにスイッチ。
ジャイアンツが勝ったことに燃えました。
眼鏡の中居氏に萌えたことはいうまでもない。
それだけ、ただそれだけ。
正広ラブ。SMAPラブ。
ドームの中心で叫びたい!愛してまーーーーす(慎吾風)
2007/06/17 (Sun)
今月の日記はできるだけ毎日書く。
という無謀な誓いを心の中でしたものの、
連日の慌ただしさに追われて、今日に至ってる。
文字にしとかなくて良かった。サボれなくなるもん。
残り2週間、私はどこまで頑張れるんだろう?
仕事もさることながら、PTAの活動が大変なんだな。
息子が幼稚園の頃に役員を引き受けたときは、
寝ずにいろんな集計したり、文章書いたり、無理ができてたのに。
だけど、数年たった今、忙しいからミスしちゃダメという想いで、
パソコンの電源を入れる前に睡眠優先にしてしまう。
昨日は小学校の参観と中学総体。
今日は先月他界した伯父の四十九日法要。
明日もあさっても金曜日も仕事の後PTAの集まり。
正直、勘弁して欲しい。なんて頭に浮かぶんだけど・・・
法事の席で伯母の弟さんが励ましの言葉を。
「定年退職してから、時々嫁さんとお昼を食べに出かけるけど、
ランチタイムは自分の世代と、子育て世代のママさんでいっぱい。
みんな優雅やなぁ。あなたも行ってるの?」
「いいえ。職場で自分が作った冷めたお弁当食べてます。」と私。
「そうか。健全!健全!働きなさい!!」
「優雅に憧れるんですけど。」
「いつでもできる。僕らはこれから何年もそうできるんやで。」
「奥様ランチはダメですか?」
「たまーーーーーーに、しとき。働いたご褒美にね。」
これが東大出のエリートおじさまの言葉なんで、受け入れられたのかも?
通りすがりのオヤジに言われたりしたら「ふんっ!」だったのかな。
今日も今からアンケートの集計。
アミダで決まった不運を嘆きながら励みます。
スマコンの案内さえ届いてりゃ、たらりらっと片付けられるのにね。
ほんとにWii買っちゃいそう
という無謀な誓いを心の中でしたものの、
連日の慌ただしさに追われて、今日に至ってる。
文字にしとかなくて良かった。サボれなくなるもん。
残り2週間、私はどこまで頑張れるんだろう?
仕事もさることながら、PTAの活動が大変なんだな。
息子が幼稚園の頃に役員を引き受けたときは、
寝ずにいろんな集計したり、文章書いたり、無理ができてたのに。
だけど、数年たった今、忙しいからミスしちゃダメという想いで、
パソコンの電源を入れる前に睡眠優先にしてしまう。
昨日は小学校の参観と中学総体。
今日は先月他界した伯父の四十九日法要。
明日もあさっても金曜日も仕事の後PTAの集まり。
正直、勘弁して欲しい。なんて頭に浮かぶんだけど・・・
法事の席で伯母の弟さんが励ましの言葉を。
「定年退職してから、時々嫁さんとお昼を食べに出かけるけど、
ランチタイムは自分の世代と、子育て世代のママさんでいっぱい。
みんな優雅やなぁ。あなたも行ってるの?」
「いいえ。職場で自分が作った冷めたお弁当食べてます。」と私。
「そうか。健全!健全!働きなさい!!」
「優雅に憧れるんですけど。」
「いつでもできる。僕らはこれから何年もそうできるんやで。」
「奥様ランチはダメですか?」
「たまーーーーーーに、しとき。働いたご褒美にね。」
これが東大出のエリートおじさまの言葉なんで、受け入れられたのかも?
通りすがりのオヤジに言われたりしたら「ふんっ!」だったのかな。
今日も今からアンケートの集計。
アミダで決まった不運を嘆きながら励みます。
スマコンの案内さえ届いてりゃ、たらりらっと片付けられるのにね。
ほんとにWii買っちゃいそう