2007/01/23 (Tue)
新年早々の「めちゃいけ」を見ながら娘が言った一言。
「中居君、好きでやってるんだろうけど。この番組で鼻の下をケガしたのかな。やっぱりテレビに出る人は顔が命やね。」
元旦の「スマスマ」もばっちり傷ついていたし。
今日の「いいとも」で傷跡を確認。
日焼けは落ち着いてきていたけれど、まだうっすら鼻の下には影が・・・
ドラマとかじゃないのでそのまんま出演しているのでしょうが。
やっぱり中居君には日焼けしすぎずキレイでいてほしい。
ライブで帽子を被っていたら、まったくもってして真っ黒。
年に一度しか本物の笑顔に会えないのに。
去年は一日だけ帽子を取ってくれる日があって、感動したなぁ。
サムガのレポで読んでいたので、ファンとの約束守ってくれてるんだ
と実感したし。
アンコールではあまりに近くて涙が出てきたものです。
今年もお星様席でもいいから同じ空間で幸せな時間を過ごせますように。
2007/01/22 (Mon)
原作を読んでわかってはいたものの子供と一緒に見られない内容で残念。
男性から見ると華麗な万俵家の秘密かもしれない。
女の人はどうなんだろう。私はアウト。浮気なんかは勝手にどうぞだけど。
深夜一人で見てても、なんだかもやもや。
へんてこりんな時代があったものだ・・・と物語りのおもしろさとは別の視点。
現代の庶民に生まれてよかったぁなんて。
やっぱり明るい部屋で親子揃って「スマスマ」を見られるのが幸せ。
そこにうちの相方さんはいません。
もちろんいないほうが気が楽なんだけど。
文句も言われませんが、共通の趣味ではありませんので。
今週は娘の検定が続くので、テレビも自粛気味でいかないと。
子供たちと一緒にいて「あぁ、子供に戻りたい!」と思うこともあるけれど
テストが続く現実をみると「あぁ、お気の毒。苦しいのはまだまだこれからよ」
と思ったり。でも絶対私たちの時代の教科書のほうが難しかった。
「ゆとり教育」にずっぽりはまってしまったうちの二人。
そして親が「塾に行かないでやってみよう派」なので、ますますのゆとり。
土曜の学校だなんて。今さら起きられません
2007/01/21 (Sun)
第一話を見ていろんなことに感心した。
とにかくていねいに作られているのが伝わってきた。
余韻にひたる間もなく見終わった直後、
SMAP好きの友人から電話が入った。
ドラマの感想もそこそこに「ピカデリー2ってあったよねぇ」と。
そこから懐かしい子供の頃の話や同級生たちのその後や。
神戸の古い街並みに懐かしさと違和感も覚えましたが。
両親に言わせるとよく出来てるとのこと。
上海でないと路面電車の再現は無理だったんでしょうね。
ロケがくるのでは?と少し期待もしてたのに。
その友人とは中学からの付き合いで、大人になって、母になって
子供の成長とSMAP談義でつながれるとは思っていなかった。
結局電話を切ったのが日付が変わってから。
家族は知らん顔して就寝してくれてる始末。
たまにはこんな日も許されて、なんと恵まれていることか。
キャラ診断にて。
私は「大川一郎代議士」と出た。
演じている役者さんから想像はつくのだけれど、
もうちょっと繊細であってほしいと思いつつも、ほっともしております。
これからの展開でこの結果が正確かどうか確認させていただきます。ハイ。
今夜の第二話が楽しみです。原作も急いで読まなくては。
将軍の動きが最終回までにナチュラルになっていることを期待して。
2007/01/20 (Sat)
久しぶりに買い物へ・・・服もバックも欲しい。
だけど少し早いけれど、バレンタインの義理チョコを買って帰ってきました。
最近はどこへ出かけても娘のものを買って帰ってくることばかり。
生活は相方さん(旦那っち)の収入でやっていけるんだろうけど。
私が仕事を続けられる理由はただひとつ。
夏にSMAPに堂々と会いたい。
やっぱり、ジムに行くのも習い事も我慢して働く道を選んだのは
家計に気を遣いながらでは心からSMAPを楽しめないから。
唯一の「趣味」なもんで。
三年前、ライブがなかった年はかなりしょぼんとしっちゃったなぁ。
どうか今年の夏も彼等ときらきらした時間を過ごせますように。
2007/01/17 (Wed)
あの日から12年。
今年もろうそくに火を灯してきました。
やっぱり今日だけは涙が出ます。
震災の1年前に少し高台へ引っ越していたために被害の程度は軽かった。
それさえも申し訳ない気持ちでしばらく暮らした。
もしも前の家に住んでいたなら・・・今でも考えると怖くなる。
1歳の娘を守りきれたのか。
その後生まれた息子に出会えたのか。
数え切れないほどの人たちに悲しみをもたらした災害。
今、穏やかに復興した街の中で暮らせていることに心から感謝します。
震災後、「ガッツくん」のイラストが入ったボランティアTシャツを木村君が
着てくれました。
3年前、今の職場に初めて足を踏み入れてびっくり!
その「ガッツくん」を描いたイラストレーターの絵と文字で職場のロゴが
描かれていました。
「わぁ!こんなところでもSMAPとうっすらとだけど偶然に出会えるなんて。」
些細なことだけど、かなり感動したのです。
仕事中へこんでも、わっくんの絵を見ながら自分を励ましています。
いろいろ聞いてみたけれど、なかなかそのTシャツは手に入らないのが
残念。
当時は話題になってよく売れたそうです。
それだけ月日が流れたってことですよね。
また明日もいつもと変わらない生活。
それがかけがえがないことかもしれない。
今日だけはいろんなことを立ち止まって考えてみる。
私にとって1.17はそういう日です。